
直感的な使い勝手で
自社の仕事を整理する
私達は、どうしたらいいかわからない、
でもこのままでいいとは思っていない方によりそいます

さまざまな問題を
解決するために誕生したツール
生産管理ソフトを入れてみたけどどこか整理された感じがしない…
新しいことを始めたいけど作業の流れが整理しきれていない…
新入社員が入ってきたけどなかなか仕事の流れを覚えてくれない…
そんなお悩みはありませんか?
毎月数万円のツールは高すぎる…
コンサルを呼ぶほど大げさではない…
社内の業務の整理を今すぐ簡単に、セキュリティの心配なくできるツールが誕生しました
このような課題を解決します!
作業の流れがはっきりしない!
作業を一つ一つ登録して流れを可視化します
エクセルで工程表を作るのは時間がかかる
使いやすい画面で直感的に工程を整理できます
クリティカルパス計算が一瞬で!
入力いただいた時間情報から工程のクリティカルパスが計算できます
直感的な操作
初心者でもマウス操作で簡単にご利用いただけます
スキル不足
工程設計のスキルがなくても、使いながら覚えられます
製造業のセキュリティ対策にも安心
データはサーバには送られず、ローカルで管理できます
QA-dock Process Flowでできること
できること01
直感的な工程設計
工程名の設定のほか、担当者、使用する設備、工程のリードタイムも、作業時間そのものだけでなく前段取り(事前準備)と後段取り(作業終了後の作業)の時間も設定でき、職場での作業時間の漏れがありません。
各作業で要求される品質基準や、次の工程で必要とされる内容を示した以降条件も設定できるので、新任者がこのツールで工程を一覧することができるなど、従業員の教育にも役立ちます。
できること02
既存の文書と接続
品質基準や作業手順書など既存の文書類がある工程は、編集画面で文書番号や保管しているサーバのアドレスを記載できるので、既存の作業工程表や検査手順書などの詳細の作業手順を参照するように誘導できます。
できること03
クリティカルパスの計算
工程が終了するまでにどれくらいの時間がかかるのかは生産管理上重要な情報であり、経営上も生産にかかる時間がどれくらい必要なのかは非常に重要な指標です。
QA-dock Process Flowでは、工程の起点と終点を設定することで2点間の合計時間を算出することができます。しかも段取り時間を含めるかどうかは選択式ですので、ご希望の時間情報を算出しやすくしています。
サービスの流れ
FLOW


